裁判所から社会奉仕活動を言い渡されていたリンジー・ローハンが、勤務態度の悪さから、通っていた女性シェルターにもう来るなと言われたらしい。
ボランティア先から、断られるなんて、どんだけ態度が悪いの?って思ってしまいました。
反省していないんでしょうね。
社会奉仕活動をしないで、仕事をいれるなんて、考えられません。
こんな人は何を言っても無駄だと思います。
裁判所から社会奉仕活動を言い渡されていたリンジー・ローハンが、勤務態度の悪さから、通っていた女性シェルターにもう来るなと言われたらしい。
ボランティア先から、断られるなんて、どんだけ態度が悪いの?って思ってしまいました。
反省していないんでしょうね。
社会奉仕活動をしないで、仕事をいれるなんて、考えられません。
こんな人は何を言っても無駄だと思います。
地震大国日本とはよく言ったもので、大地震の回数も多い地域なんですね。
しかし、M9級が500年未満周期とは怖いですね。
阿寒湖はさすがに津波はありませんが、食料品の確保・洋服・情報源の確保などが必要です。
また、ロジスティックが進んだ現在では、災害後できるだけすぐに現金化することが重要です。
現金がなければ売れるものはうった方がよいと思います。
最近ではネットが発達しておりなんでも買ってくれます。
家具、家電、楽器、厨房、切手、中古トラック、家などは、
ネットで検索すればたくさん買取業者のホームページが出てきます。
それでも、人生でこのクラスの地震はもうないかもという安心感がありますが。
東北での話なので、関東、東海でのデータもあるので、いろいろ心配です。
日本は地震との長い付き合いですね。被害は少ないように。。。
日本ミシュランタイヤが、北海道内の飲食店と宿泊施設を紹介するガイドブック『ミシュランガイド北海道2012特別版』を2012年4月に発行すると発表したそうです。
たしかに、北海道はその地名自体がブランドのようなもので、新鮮な魚介類をはじめ、食材の宝庫ですよね。
過去に北海道・札幌に住んだ経験がある身としては俄然気になります。
どんな店がピックアップされたのかということも気になりますが、北海道にどんなお店があるのか、探索者として眺めるだけでも興味深いです。
隠れた名店が多いに違いない北海道は、ますます旅行の楽しみが増えますね!
前回、多大な被害を与えた台風12号は超スロースピードで、それががけ崩れや洪水などの被害をもたらしましたが、今回の15号は勢力を保ったままハイスピード!?で一気に日本を縦断し、でもそこそこに被害を与え、こういうのを嵐っていうのかなと思うような台風でしたね。
とりあえず、北海道を去り、日本から離れたといくことで安堵したいですね。
西から公共機関も回復していますし、早く全てが正常に戻ってほしいと思います。
最近の女性アイドル、AKB48のみなさんの活躍のように大人数化しています。
アイドル業界の収益構造の変化があると思います。
写真集やCD、DVDの売り上げは激減して、ライブコンサートの売り上げは伸びているようです。
入場料や会場での物販がメインの収益となっているので、ライブを行ないやすい大人数のユニットが求められているということです。
昭和の時代は圧倒的に個性が強い方がアイドルになっていました。
彼女たちは歌のうまさや容姿だけではなく、生き方にも共感されて人気が出るようですね。
今は顔が覚えられない年配の方もいるのかもしれませんね。

AKB 48 theater sign @ Don Quixote / streetviewer
枝野さんって、あれだけ菅前首相の尻拭いみたいなことをしつつ、東日本大震災のあとの会見担当、政府の考え方を発言して、今後の日本の方向性をきちんと考えていてくれている人かと思っていたら、結局は原発再稼動へ向けて動き始めたのは、ちょっとがっかりです。
電力不足を補うための原発再稼動で、また、福島県のような事態が再発したらどうなるんでしょか。
確かに財源を考慮しても再稼動したほうがいいのかもしれませんが、今後、どこかの原発で何かあったとき、責任と保証をどうしてくれるのかと問いただしたいです。
築地銀だこを運営するホットランドは、石巻市に11月をめどに移すと明らかにした。
タコの加工工場も石巻市内に新設し、被災地の雇用創出を図る。
私はたこ焼き大好きです。
被災地の方の雇用は、とても厳しい状況なので、こんなニュースがあるとほっとしますね。
中国の工場で行っている年2000トンのタコのカット作業のうち約3分の1を移す予定だそうです。
この会社のように海外ではなく、東北でどんどん工場を作ってほしいですね。
そのための支援なら私たちも喜んでやりたいと思います。
まさかまさかの実現!?といいたいところだし、今の世の中、何がヒットするかわからないですね。
「ガラスの仮面」をよく知っている人って世代というか年齢がわかりそうな話題ですが、東京プリンスホテルがバラの部屋を設定、宿泊販売を開始したら、ファンは黙っていないですよね。
しかも泊まった人じゃないとどんな部屋かわからないとホテル側も詳しく説明していないところが予約殺到という状況を招いたのかもしれませんね。
もしかしたら、速水真澄そっくりさんとかでてきそうですね。
泊まった人の感想がほしいところです
北海道内において、中小書店が次々と閉店に追い込まれているそうです。
北見、旭川、留萌など、道内から書店が消えてしまうと、住民たちは焦燥感を持って、市民運動を起こしているところもあるようですね。
北海道は車文化で、どこに行くにも車が必須。
雪国ということもあり、札幌以外の地方は高齢化や過疎が進んでいる状況で、ものが簡単に手に入らない、インターネットのほうが手軽で便利という部分は、やはり大きくあると思います。
これは、北海道だけの問題ではなく、日本、世界で起きている問題だと思います。
ただ、実際書店という場所で、ふと目にした本を手に取り、思わず買ってしまうという体験ありませんか。
写真集なんて、手に取らないとよさがなかなかわかりません。
インターネットでは、最初から自分の目的の品、カテゴリのものしか探さないので、興味が波及したり、新しいカテゴリを発見するという驚きや喜びは少ないです。
書店ならではのあの独特の空間、発見の楽しみがなくなるのはやはり寂しいことではないでしょうか。